左右の脳を同時に使っていると疲れやすくなる

「今日は右脳を多めに使おうかな~」なんて普通は選択できません。
でも、今回講師の先生から施術を受けてきて自在に選べるようになりました。

右脳と左脳の切り分け

まずは右眼を止めると右脳も徐々に停止していきます。
本来は右脳が止まった時点で左脳が発火するのですが、私の左脳は強情です。

大脳新皮質では眠ったままで、辺縁系まで圧が掛かってようやく動き出します。
そこから左半身にアウトプットしていき、次は帰りのインプットです。

ヒトのカラダは左半身が回復作業に特化しているので、その左が動き出したことで私の喘息で詰まっていた喉の名残が次第に抜けていく感覚です。

こうやって施術しながら左右の脳の選択肢を自在に選べるようになりました。

左脳(マック)のエクセルも今まで使えていましたが、右脳(ウィンドウズ)の本体を借りながらPCを使っていた感じでした。

これからはマックだけでもエクセルを使えるようになります。

そして脳の余ったキャパで別の感覚を入力できるので施術のレベルも同時に上げていかねば!

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