猫背=悪 何かの図式に似ているぞ

専門家で猫背の定義を答えられる人はどのくらいいるのでしょうか?
何でもかんでも猫背に分類しすぎ!

・下腹が出ている立位で頭部が前方スライドしている。
・座位で前傾姿勢になっている。
・とりあえず姿勢が悪い。
これ全部猫背って呼ばれるんですよ。

これって何かの図式に似ていると思ったんですよね~
それは陰謀論。

あたかもテレビ等で報道される内容がメインストリームで正しいと。
たとえ事実論だとしても、それ以外はフェイクとして攻撃の対象になります。
正しい・正しくないで判断するのではなく、カラダや気持ちが楽になるほうを選択すればいいのです。

周りに合わせて誰かの生き方を真似するのがいい人生?
自分の人生は自分でつくったほうが後悔しない生き方だと思っています。

こういう姿勢を日本の世間一般では「正しい姿勢」と呼んでいるようです。

そりゃ~日本が世界一の肩こり増産国になるわけですね。
上記の姿勢はそれ以外に腰痛や坐骨神経痛も併発しそう。

一生懸命この姿勢を頑張っても肩こりは改善されません。
改善というより自ら肩こりを作っているわけですからね。

「もうこの姿勢が辛くて机にもたれてしまいます」
「ついつい背もたれを使ってしまいます」
そう、カラダは肩こりから逃れるために楽なほうへ誘導しているんですよ。

せっかくそうやって本能的に逃れたのに理性が許さないんですね。
「あ~ ダメダメ、背筋を伸ばさなきゃ!」
また気合を入れ直して・・・のエンドレス。
肩こりの人が増えて嬉しい(儲かる)のは誰でしょう?

テレビが報道しないものは存在しないものと一緒

屋外の気温が40℃を超えて「息苦しい」と言いながらもマスクを正しく装着。
それは、もしも陽性になったときのための「マスクしてたんですけどねぇ」という言い訳アイテムに過ぎません。
一度でもテレビはマスクの事実を報道しましたか?

私がもし外国人だったら「日本人の皆さん、ありがとう。国民のほぼ100%がマスク着けていても陽性になることを世界的に証明してくれましたね」と感謝します。

結果的に日本が2週続けて世界一の陽性者数となりました。
まぁ今は検査しろしろ!キャンペーン中ですからね。

テレビの御用学者は「ワクチンは安全だから打て打て!」と。
結果的に1,771名の接種後死者を出すことになりました。
海外で大量に余っているワクチンを真面目で何度も接種したがる日本国民に押し付けられているよね。

厚労省の資料 https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00044.html
一度でもテレビはワクチンの事実を報道しましたか?

八子クリニックの投稿が現実を物語っています。
再度警告します。4回目のコロナワクチン接種には命の危険があるので絶対に打たないようにしてください

米沢に上記のような気づいている医師がいないかと言えばいるんです。
ただ、何らかの圧力に屈して発信していないだけ。
私から見れば患者さんの命をないがしろにしていて「ズルいね~」と感じます。
自分だけが知ってればいい? それではプロとしてダメでしょう。

国が行ったコロナ対策は何一つ結果を生みませんでした
それでも往生際の悪い国は何一つ失敗を認めません。
そこを有耶無耶にしたまま次に進んでも同じ誤ちを繰り返すだけです。

死者数はあくまでも氷山の一角。
ワクチンでの死者は遺族が訴えて医療機関が報告しなければカウントされません。
さて、本当の数字はいくつなんでしょう?

 

自分が知ら(聞いたこと)ないのは全て陰謀論で片づける思考は危険ですよ。
本物のウイルス学者がネット上で「今回のワクチンは危険だ」といくら忠告してもテレビでは報道されませんでしたね。

何か言うと「はいはい、また陰謀論ね~」と。
昨年、皆さんの周りにもいませんでしたか?

芸能人の本名を調べたところで人生何も変わりません。
でも、命に関わる事項は他人任せにせず自分で調べましょう。

どんなに科学的根拠があっても政府が認めなければテレビも報道しません。
それによって根拠のないマスクやワクチンが日本の慣習として定着しましたね。
一部を除いた日本国民は事実よりも感情で行動する民族のようです。

話は戻り、背中は丸いのが基本
それを真っ直ぐにしようとするから肩こり・腰痛になるわけです。
でも、テレビでは姿勢のホントのところを報道しません。

最近、テレビの報道と逆張りで生きていけば健康になれるのでは?と密かに考え始めました(笑)。

 

 

ABOUT ME

| 開業15年目の整体師

健康や姿勢のホントのところを伝授します | ひだまり整体院 院長 |【経歴】東京で長年の腰痛を克服し地元の米沢市で開業 ●山形県で唯一の姿勢分析師 ●妻子とネコの4人暮らし

SNSでもご購読できます