親元から離れて一番苦労するのは食事の支度

昨日は国体県予選のために帰省した大学生の施術をしました。
楽しそうな一人暮らしみたいで安心しました。

大抵は一年目に食事内容が激変しますので体重管理が難しいんですが、まずまずでしたね。

ここで改めて母親のありがたみを実感するわけです。
そして父親はそこまで感謝されないという(笑)。
母の日と父の日では盛り上がり方が全然違いますもんね。

日本人は表現するのが苦手なので感謝の気持ちを行動にしにくいですがママさん達の働きっぷりはそういうプレゼントという形で認識されるんですね。

カラダのほうは周りがケガ人続出の中、なんとか体調を保っていますね。
自己管理能力の賜物です。

ただ、練習環境が変わるだけでダメージ部位も大きく変わっています。
そこは高校時代の与えられる練習ではなく自分で考えるやり方次第です。
それが社会に出てからも活かされる能力になります。

私はヒントしか言いませんでしたが、トライ&エラーを繰り返してみましょう。
きっと大丈夫!

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