『サル痘』 コロナ第二章の幕開けか?

目的達成のためにはとことん引っ張るつもりだな。
第一章だったコロナでは私は参加せずただ傍観しているだけだったが、第二章も同じスタンスでいるつもり。

自分に危害が加えられない限り、推移を見守るだけ。
だから同調圧力もしないしデモにも参加しない。

私はマスクしないしワクチンも打っていないが、それを他人に押しつけることもしない。
ただし、選択の自由を奪おうとしてきたら申し訳ないが徹底的に抵抗するよ。

少し調べればウイルスに対するマスクの有効性なんて無いのが分かるだろう。
フェイクに惑わされず事実をベースにして生きていくと楽だよ。

アメリカのバイデン大統領の来日にあわせて、アメリカのCDC=疾病対策センターの広域拠点を東京に設置する方針が発表される見通しであることがわかりました。

日米の政府関係者によりますと、22日からのバイデン大統領の来日にあわせて、アメリカのCDC=疾病対策センターの東京オフィスの設置を発表する方向で最終調整しているということです。 YAHOO!ニュースより

そんなのは日本人の誰も望んでいないよ。
トップが腰砕けだと圧力で言いなりになる典型的な例。
こうやってまた何かを始める計画なのだろう。
元々CDCは情報操作能力に長けているから。

妄想シナリオ

8カ月後「この妄想が全くの見当違いであった」となるように祈る。

第一章
コロナのフェイク・パンデミックでロックダウンし、大衆心理を不安にさせる。
何カ月もの隔離状態で大衆の免疫力を下げていく。
可能な治療法を攻撃し、ワクチンのみが有効な治療であると仕向ける。

ワクチン接種により免疫力が低下(これは本当の話)。
免疫抑制状態に陥れば、人によってはお亡くなりになったり帯状疱疹を引き起こす。
で、ココが現在。

第二章
サル痘の出現により再度ロックダウン。
日本も7月の参院選の結果によっては分からないよ。
緊急事態条項が憲法に創設されるかもしれないからね。

上記の免疫抑制状態の人が天然痘のようなワクチンを打ったらどうなるか?
自身が合併症を引き起こし、他人にも感染させる。
その結果として最悪はAIDS(後天性免疫不全症候群)になる可能性がゼロではない。

強制接種の法制化

日本では1872年に天然痘ワクチンの強制接種を法制化した経緯がある。
1885年に5~7年ごとに強制再接種する法律を制定。
だが、その7年間で15万人超の感染者と約4万人の死者を出すことになった。

強制接種は10年以上続いたが、天然痘感染死亡率は32%となりワクチン接種がなかった頃の2倍を記録することになる。

天然痘ワクチンを接種した人から天然痘が他人に感染する現象は知られていた。
だから免疫抑制状態にある人は接種した人に近づいてはいけないと警告されていた。

現在ではアトピーや免疫抑制状態の人は接種の対象から外れている。
サル痘ではどうなるだろうか?

サル痘は現在感染症法において4類感染症に指定されてる。
コロナのようにいつの間にか格上げされるかも。

アチラ側(R家)は宗教なのかポリシーなのか完全犯罪を起こさない。
ルパン三世気取りか?
必ず事前にヒントを出してくれる。コロナもそう。
以下がフェイクかどうかはご自身で判断を。


「なんでこんなことをするんだ!」と怒ったとしても「いやいや、あれだけ事前に『やる』って言ったじゃ~ん。それは調べようとしなかった君たちが悪いよ」となるだけ。

【情報収集能力】これは学校が教えてくれない“生きる力”
彼らの仕掛けやメディアに惑わされず自分軸を構築していこう!

例えば下記に珍しい国旗を載せる。
どこの国でしょう?

どんな検索ワードなら最短で答えにたどり着けるかな。
これからの時代、数少ない情報から答えを導き出す能力が求められる。

ABOUT ME

| 開業15年目の整体師

健康や姿勢のホントのところを伝授します | ひだまり整体院 院長 |【経歴】東京で長年の腰痛を克服し地元の米沢市で開業 ●山形県で唯一の姿勢分析師 ●妻子とネコの4人暮らし

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