すっかり霧が晴れたクリアな気分

ブライアン・アーディス D.C.の告発が波紋を呼んでいる。
彼は私より1歳年上で勝手に親近感を抱いている。
ちなみにD.C.とは(Doctor of Chiropractic)の略。

日本での『カイロプラクター』は国家資格のない施術者だが、アメリカの州によっては簡単な外科手術もできる『ドクター』の扱いになる。

新型コロナウイルスが存在しないというのは過去ブログに記載済み。
じゃあ何が人類を苦しめているというのか?

アーディス氏曰く新型コロナウイルスの感染者とは毒蛇に咬まれたような人であると。
その蛇とはチャイニーズ・クレイトとキングコブラの毒。

感染者の長期的な味覚・嗅覚異常や脱毛。
それはウイルス感染だけでは説明ができない。
ところが蛇毒の副作用と考えれば辻褄が合う。

子どもの重症者は少ない。
大人よりよく寝るのでメラトニンというホルモン量が多い。
このメラトニンの分泌が蛇毒の作用を抑えてくれるようだ。

より詳しくは裏メルマガに記載している。
この蛇毒説が騒動の全てではなく、いくつかある中の一部だろう。
まだ仮説段階で決定的ではないが、それでも私の脳内の霧は大部分が晴れた。

何はともあれ免疫抑制になる行動は避けるべき。
マスク、ワクチン、アルコール除菌、睡眠不足、家に閉じこもる、etc.

 

日本で超過死亡が始まったのは昨年6月の一般人のワクチン接種から。
どんなに接種後亡くなった方が続出してもテレビに出る医師は「安全だ」と言い切る。

医師だけではなく闇雲に他人へ接種を勧めてきた一般人は、一体どういう形で亡くなった方々へ罪を償うつもりなのだろう?

「3回目接種しない方はデイサービスを受けられない」と脅してきた介護施設職員。
あなたの望み通り接種したが、自分でトイレに行けたり会話も問題なかった方が翌日から寝たきりになり先日亡くなった。

ワクチンの中身を知っていて騙す人。
知らないで勧める人。
どちらも悪いが、より悪いのは後者。
無知は罪なのだ。

テレビのフェイクの見分け方

現代でテレビ情報を信じて見ている人は少数になっただろう。
NHKを含め“テレビはエンタメ”であるから。

私の元同僚が昔、事務所に所属していて様々なテレビ番組に出演していた。
別に有名な役者ではなく一般人役としてね。
ときには街角の通行人役。

テレビで気をつけなければいけないのは頭から足元までブランドのロゴが見えるアイテムを外すこと。
特に民放はスポンサー関係が面倒くさいから。

例えば銀座や代官山で歩いている中からそういう人を見つけるのは大変。
なので最初から台詞等が用意されていて役者はリアクションしたり喋るだけ。

普通の人が突然マイクを向けられカメラの前でスムーズに話せるかといえば難しい。
でも、たま~にナイキの帽子被っている人が映る。たぶんガチなのだろう。

ゼレンスキー氏は昔俳優だったが今では大統領。
感情の表現が上手である。

テレビに出る医師は役者ではなく、もちろん本物。
ただ、本音で喋っているかといえば違うよね。

ご興味ある方は下記のサイトから医師名で検索してみると分かりやすい。
製薬会社から相当な金額をもらっている。
マネーデータベース 製薬会社と医師

果たしてこういう医師が公平な意見を言うと思う?
普通に考えたら製薬会社に肩入れする情報を流すでしょ。
そんな誤情報に騙されてはいけない。

SNSでもご購読できます