間に合ってくれることを祈ります

明日6日、山形新聞に意見広告が掲載される予定です。
一時は掲載を拒否されましたが問題をクリアしたようです。
詳しくは新型コロナウイルス関連情報発信センターへ。

米沢市の12歳未満へのワクチン接種開始まで残り1週間。
あとはその年代の子を持つ親御さんが新聞を購読しているかどうか。
少しでも保守的な山形県民の目に留まりますように。

先行接種しているアメリカのデータです。

「日常生活に支障」や「登校できない」のパーセンテージをどう見ますか?
数日間だけ登校できないのか、1カ月続けてなのかは不明です。
接種まで元気だったであろう小学生たちの未来は親の判断に委ねられています。

上記のデータから12歳未満へのワクチンの必要性・合理性は見い出せますか?
どうか情報はテレビだけに頼らずさまざまな媒体から仕入れていきましょう。

既に接種が始まっている南陽市では事前のアンケートで6割超の親御さんが我が子へのワクチンを希望しているとの結果が出ていました。

これから始まる自治体はデータを隠さずオープンに。
それで出した結論は他人がとやかく言うことではありません。
ご家族で考える時間が間に合ってくれることを祈ります。

ご都合よろしければ上映会へどうぞ。
映画『ワクチン後遺症』上映会in仙台&山形

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