分からないものがあるっていうことは何かを学ぶチャンス

なぜだろう?
全く変化しない症状が続く。

人差し指(示指)の何とも言えないシビレ感。
触覚は問題ないのに鈍い感じ。

その同じ症状の方が2日間で3人。
それぞれ右手、左手、右足といった具合に。

右足に関しては何とか上手く改善したものの手は降参。
今までの知識・技術を総動員しても全く変化なしで凹む…。

そんな時に思い起こすのが、この歌。

kōkua 「Progress」

「ぼくらがユメ見たのって誰かと同じ色の未来じゃない
誰も知らない世界へ向かっていく勇気を”ミライ”っていうらしい

世界中にあふれているため息と君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ・・・
”あと一歩だけ、前に 進もう”」

そう、分からないものがあるっていうことは新たに何かを学ぶチャンス。
凹んでいる暇はない、勉強!

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